鯵の押寿しと小鯛の押寿し

鯵の押寿しと小鯛の押寿し




 

はい!大好きな駅弁食レポです。

しかも大船軒の鯵の押寿しは最も大好きな一品です。

今回は、小鯛の押寿しとのセットで迷わず手が伸びました。

早速、実食していきます。


 

駅で購入して帰って来ましたが、冬の為お寿司は少し冷たい予感がしました。

室内で常温で少し柔らかくなるまで待つべきでしたが、ガマンできずに食べてしまいました・・・

そのため、夏期であれば酢飯の感じは違っていたと思いますので、注釈として入れておきます。

まずは、鯵の押寿しを食します。

うん、旨い!!

やはり酢飯は口の中で冷えた感じがし冷たいですね・・・

でも、噛んでいると口の中で広がり鯵の旨みと酢飯が程よく混じります。

毎日でも食べたいくらいです。

続いて、小鯛の押寿しを食します。

うん、鯵より魚感は弱く感じます、やはり淡白な魚なのだと感じます、、、

が、噛んいると鯛の風味が鼻へ広がり、高級な風味が口に広がります。

一見、鯵に比べるとパンチが弱く感じますが、そんなことは無い、、、

豊かな風味が味わえて旨いです!

これは、流石よいコンビをチョイスしているのですね。

何度でもリピしたい駅弁です。

 

 

 

 


 

 

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