まさかのアゴダキャッシュバック特典がクレジットカード経由で正常に返還された件

agodaのキャッシュバックに関する実例の情報はネット上でも少ないのでBlogに記したいと思います。

アゴダキャッシュバック特典は、今回初めてでは無いのですが以前は「予約に適用」が可能でした。

貯まったキャッシュバックを新規の予約時に適用出来ていたので非常に便利でした、ところが今回は何故かそれを選択する項目が出現せず、振り込みによるキャッシュバックしか選択出来ませんでした。

貯まっていたキャッシュバック額が433ドルと結構な金額になっていたので、本当に実行されるのか未経験の為、流石にこれを消失するのは「勿体ないしなぁ~」と思いながらも、半信半疑で請求してみました。

ネットで検索してみたところ、楽天カードでキャッシュバック可能との情報は出てきたのですが、今回はジャックスVISAで請求してみました。

すると約3週間後に6万3千円が銀行口座に確かに入金されました(手数用が引かれているかもしれません)。

クレジットカード会社名義からの入金でした、普段クレジットカード会社からは引かれるばかりの取引ですが、入金されるのは珍しい体験でした。

JACCSカードのサイト内でも、返金通知の項目にしっかりと情報が表記されていました。

もし同じような状況の方の少しでも参考になれば幸いです。

因みにネット上では予約トラブルについての情報も散見されますが(実際に有るとは思います)、自分は運よく一度も予約トラブルにあった事はありません。

楽天ウォレットでカルダノADA、SOL、TRX、AVAX、DOTが買える様になってる!!!(現物)

久しぶりに楽天ポイントをビットコインに変えようと楽天ウォレットを開いたら、ADAもリストに入ってる事に気づいた!!

調べたら2025年8月25日(月)より、現物販売所において新たに「カルダノ/エイダ(ADA)」「ポルカドット(DOT)」「ソラナ(SOL)」「アバランチ(AVAX)」「トロン(TRX)」の取扱いを開始したそうです。

これは、かなり便利になった印象。

楽天ユーザーで暗号通貨利用者なら、ポイントをコツコツ暗号通貨に換えて行けるので、利用価値はかなり高いのではないでしょうか!?

是非、利用のご検討を!!

積み立ての重要性を理解されてる方ならきっと分かって頂けると思います。

楽天ポイントカードや楽天カードをお持ちの方なら、連携して直ぐに始められます!
まだ楽天カードをお持ちで無いなら、先ずは楽天カードを作る事をお奨めします!!

楽天カードを持てば、楽天ポイントがすごく貯まりやすいので、より多くのビットコイン所有に近づきます。

Gemini様にお薦めのステーキング可能な暗号通貨を聞いたら結果が衝撃だった!

Q,(ステーキング可能な暗号通貨を教えて下さい。)

ステーキングは、暗号資産(仮想通貨)を保有し、ブロックチェーンのネットワークに参加することで、報酬を得られる仕組みです。特定の暗号資産を預け入れる(ステークする)ことで、そのネットワークの安定性やセキュリティの維持に貢献し、その対価として利息のように新しい暗号資産を受け取ることができます。

銀行預金に似ていますが、一般的に利率が高いのが特徴です。ここでは、日本国内の取引所でステーキングが可能な、代表的な暗号通貨とその特徴をご紹介します。

ステーキング可能な主要暗号通貨
以下に、国内の取引所でステーキングに対応している人気の暗号通貨をいくつか紹介します。報酬の年率(APR)は、ネットワークの状況や取引所によって変動します。

イーサリアム (ETH)

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スマートコントラクト機能を持ち、分散型アプリケーション(DApps)やNFT(非代替性トークン)のプラットフォームとして広く利用されています。多くのDeFi(分散型金融)プロジェクトの基盤ともなっており、暗号資産の中でも特に知名度と信頼性が高い銘柄です。

特徴: DAppsやNFTの基盤となる最大のプラットフォーム。

想定年率 (APR): 約2% 〜 4%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, GMOコイン, ビットポイント, コインチェックなど

ソラナ (SOL)
非常に高速なトランザクション処理能力と低い手数料を特徴とするブロックチェーンプラットフォームです。「イーサリアムキラー」の一つとして注目されており、多くのDAppsやNFTプロジェクトがソラナ上で開発されています。

特徴: 高速処理と低コスト。

想定年率 (APR): 約5% 〜 8%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, GMOコイン, ビットポイントなど

カルダノ (ADA)
科学的な哲学と学術的な研究に基づいて開発が進められているブロックチェーンプラットフォームです。高いセキュリティと持続可能性を目指しており、イーサリアムと同様にスマートコントラクト機能を持っています。

特徴: 学術的アプローチによる高いセキュリティ。

想定年率 (APR): 約1.5% 〜 3%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, GMOコイン, ビットポイントなど

ポルカドット (DOT)
異なるブロックチェーン同士を相互に接続する「相互運用性」の実現を目指すプロジェクトです。これにより、ビットコインやイーサリアムなど、通常は互換性のないブロックチェーン間でのデータや資産のやり取りが可能になります。

特徴: ブロックチェーン同士を繋ぐ相互運用性。

想定年率 (APR): 約9% 〜 15%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, GMOコイン, ビットポイントなど

コスモス (ATOM)
ポルカドットと同様に、異なるブロックチェーン間の相互運用を目指すプロジェクトですが、より独立性の高いブロックチェーンのネットワーク(エコシステム)を構築することに重点を置いています。

特徴: 独立したブロックチェーンのエコシステムを構築。

想定年率 (APR): 約15% 〜 20%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, GMOコインなど

アバランチ (AVAX)
高速処理、低コスト、そして高い分散性を実現することを目指したプラットフォームです。独自のコンセンサスアルゴリズムにより、イーサリアムが抱えるスケーラビリティ問題を解決しようとしています。

特徴: 高速かつスケーラブルなDAppsプラットフォーム。

想定年率 (APR): 約4% 〜 6%

取扱のある国内取引所: SBI VCトレード, ビットポイントなど

アスター (ASTR)
日本発のパブリックブロックチェーンで、ポルカドットのネットワークに接続されています。異なるブロックチェーンやスマートコントラクトをサポートするハブとしての機能を目指しています。

特徴: 日本発のポルカドット接続ブロックチェーン。

想定年率 (APR): 約4% 〜 6%

取扱のある国内取引所: GMOコインなど

ステーキングの注意点(リスク)
ステーキングは魅力的な資産運用の方法ですが、いくつかのリスクも伴います。

価格変動リスク: ステーキングで得られる報酬は暗号資産の枚数で計算されます。そのため、ステーキング中にその暗号資産の価格が大幅に下落すると、日本円換算での資産価値は減少する可能性があります。

ロック期間: 取引所や銘柄によっては、ステーキング中に資産を売却・送金できない「ロック期間」が設けられている場合があります。この期間中は、価格が急変してもすぐに対応することができません。

報酬率の変動: ステーキングの報酬年率(APR)は固定ではなく、ネットワークの参加状況などに応じて変動します。

ステーキングを始める際は、これらのリスクを十分に理解した上で、ご自身の判断で行うことが重要です。

Q,(上記の中からお薦めの銘柄は?)

思考プロセスを表示
どの暗号資産が「おすすめ」かは、投資の目的やリスクをどれだけ許容できるかによって変わってきます。そこで、いくつかの投資スタイル別に、それぞれに適した銘柄の組み合わせをご提案します。

  1. 安定性を重視するなら:イーサリアム (ETH)
    特徴:

時価総額がビットコインに次ぐ第2位で、市場での信頼性が非常に高い。

NFTやDeFi(分散型金融)など、多くのプロジェクトの基盤として利用されており、エコシステムが成熟している。

こんな方におすすめ:

暗号資産投資が初めての方。

大きな値動きのリスクは避けつつ、長期的に安定したリターンを狙いたい方。

なぜおすすめか?
暗号資産の中でも長い歴史と確固たる地位を築いており、今後もプラットフォームとしての需要が続くと考えられるため、比較的リスクを抑えながらステーキングの恩恵を受けたい場合に最適な選択肢です。

  1. 高い成長性を狙うなら:ソラナ (SOL) や アバランチ (AVAX)
    特徴:

ソラナ(SOL): 圧倒的な処理速度と低い手数料が魅力。「イーサリアムキラー」の筆頭格として、近年急速に利用が拡大しています。

アバランチ(AVAX): こちらも高速処理を特徴とし、独自のアーキテクチャでイーサリアムとの互換性も高いプラットフォームです。

こんな方におすすめ:

ある程度のリスクを取ってでも、将来の大きな値上がり益(キャピタルゲイン)と高いステーキング報酬の両方を狙いたい方。

なぜおすすめか?
イーサリアムが抱える処理速度や手数料の問題を解決する技術として期待されており、今後さらにシェアを拡大するポテンシャルを秘めています。市場での評価が高まれば、大きなリターンが期待できるでしょう。

  1. 技術的な独自性・将来性を重視するなら:ポルカドット (DOT) や コスモス (ATOM)
    特徴:

ビットコインやイーサリアムなど、通常は互換性のない異なるブロックチェーン同士を繋ぐという、ユニークで重要な技術目標を掲げています。

特にコスモス(ATOM)は、ステーキングの想定年率が他と比べて高い傾向にあります。

こんな方におすすめ:

短期的な価格変動よりも、ブロックチェーン技術そのものの未来に投資したい方。

長期的な視点で、インフラとしての価値を持つ可能性のある銘柄に興味がある方。

なぜおすすめか?
この「相互運用性」が実現すれば、ブロックチェーンの世界全体の利便性を飛躍的に高める基盤技術となる可能性があります。時間はかかるかもしれませんが、成功した場合のインパクトは非常に大きいと考えられます。

まとめ
安定志向: イーサリアム (ETH) を中心に。

成長志向: ソラナ (SOL) や アバランチ (AVAX) で高いリターンを狙う。

技術・長期志向: ポルカドット (DOT) や コスモス (ATOM) の未来に投資する。

投資のヒント:
一つの銘柄に絞るのではなく、例えば「安定性の高いイーサリアムを半分、成長性が期待できるソラナを半分」のように、複数の銘柄に分散して投資することも、リスクを管理する上で有効な戦略です。

最終的には、ご自身の投資スタイルに合った銘柄を選ぶことが最も重要です。各プロジェクトのウェブサイトや最新のニュースなども参考に、じっくりとご検討ください


って、おい!

お薦めにADAが入っとらんやないかい!!(当BlogはADA推しです。)


免責事項: このブログ記事は、一般的な情報提供のみを目的としており、投資助言ではありません。仮想通貨への投資は、価格変動リスクを伴います。投資を行う際は、ご自身の判断と責任において行ってください。

Gemini様に仮想通貨のADAとSUI どっちが将来有望ですか?って聞いてみた結果

A: 仮想通貨、ADAとSUI どっちが将来有望ですか?

Q: Gemini様の答え

ADA(カルダノ)とSUI、どちらが将来有望かというご質問ですね。これは仮想通貨投資において非常に難しい問いですが、それぞれの特徴と将来性を比較しながら見ていきましょう。どちらが「より有望」と断言するのは困難ですが、それぞれの強みと弱みを理解することで、ご自身の投資判断の材料にしていただければ幸いです。

ADA(カルダノ)の将来性
カルダノは、チャールズ・ホスキンソン氏(イーサリアムの共同創設者の一人)が率いるプロジェクトで、科学的アプローチと厳格なピアレビューに基づいた開発を特徴としています。

強み:

堅牢な開発体制と学術的なアプローチ: カルダノは、学術的な研究とピアレビューを経て開発が進められており、その信頼性と安定性が高く評価されています。開発ロードマップは明確で、段階的に進化を遂げています。

PoSのパイオニア「Ouroboros」: 独自のプルーフ・オブ・ステーク(PoS)コンセンサスアルゴリズム「Ouroboros(ウロボロス)」は、高いセキュリティとエネルギー効率を両立しています。

強固なコミュニティと長期的なビジョン: 世界中に熱心なコミュニティがあり、プロジェクトへの強い支持があります。開発元であるInput Output Global (IOG) は、アフリカでのデジタルIDや金融包摂など、社会的な課題解決にも積極的に取り組んでおり、長期的な視点での社会貢献を目指しています。

「Voltaire(ボルテール)」期への移行: 現在、ガバナンスの最終段階である「Voltaire」期へ移行しており、将来的にはコミュニティによる完全な自律分散型組織(DAO)として運営されることを目指しています。これにより、プロジェクトの持続性と分散性がさらに高まります。

プライバシー保護技術「Midnight」の統合: ゼロ知識証明を活用したプライベートスマートコントラクトの開発が進んでおり、企業向けソリューションとしても注目されています。

政治・規制への積極的な関与: ホスキンソン氏は米国の議員や行政関係者と連携し、暗号資産政策の促進にも積極的に取り組んでいます。2025年に向けて、証券と商品の明確な区別、健全な規制環境の整備などを目指しています。

懸念点・課題:

開発の遅延: 学術的なアプローチ故に、開発スピードが他のプロジェクトと比較して遅いと批判されることがあります。

DAppsエコシステムの成熟度: スマートコントラクト機能が実装された後も、SolanaやEthereumと比較すると、DAppsのエコシステムの成熟度やTVL(Total Value Locked)がまだ発展途上にあります。

SUIの将来性
SUIは、Meta(旧Facebook)のDiemプロジェクトの元開発者たちが立ち上げた「Mysten Labs」が開発する、比較的新しいレイヤー1ブロックチェーンです。

強み:

高いスケーラビリティと高速トランザクション: 並列実行とオブジェクト指向のデータモデルを採用しており、高いスループットと低遅延を実現しています。これにより、ユーザー体験の向上と大規模DAppsの構築に適しています。

革新的なプログラミング言語「Move」: 安全性と柔軟性を重視した「Move」言語を使用しており、スマートコントラクトの脆弱性を減らすことを目指しています。

強力な開発チームと潤沢な資金: 経験豊富なDiemの元開発者たちが中心となっており、多額の資金調達に成功しています。これにより、開発とエコシステム拡大に積極的な投資が可能です。

急速に拡大するエコシステム: DeFi、NFT、ゲームなど、様々なDAppsがSUI上で急速に構築されており、今後の成長が期待されます。AIとの統合(AI監査ツール、AI推論ネットワーク)や、ゲーム専用ステーブルコイン「Game Dollar」の発行など、ユニークな取り組みも進んでいます。

ゲーミング分野への注力: 特にゲーム分野での活用に積極的で、Web3ゲームのプラットフォームとしての地位を確立する可能性があります。

懸念点・課題:

新規性と実績の少なさ: 歴史が浅いため、長期的な安定性や強固な実績はこれから築いていく必要があります。

レイヤー1の激しい競争: Solana、Aptos(SUIと共通のMove言語を採用)、EthereumのL2ソリューションなど、多くの強力な競合が存在し、差別化とユーザー獲得が重要になります。

ネットワーク停止やハッキングのリスク: 過去にはネットワークの一時停止や、エコシステム内のDEXでのハッキング被害が報告されており、セキュリティと安定性の継続的な改善が求められます。

ADAとSUI、どちらがより有望か?
結論として、どちらも異なる強みと将来性を持っており、「絶対的にどちらが有望」とは言い切れません。

ADA(カルダノ)は、長期的な視点で、学術的な信頼性、安定性、そして社会貢献性を重視する投資家に向いています。開発は慎重に進められますが、その分、強固な基盤の上に持続可能なエコシステムを構築することを目指しています。政治・規制への積極的な関与も、長期的な市場の健全化に貢献する可能性があります。

SUIは、短期〜中期的な視点で、高い技術力、爆発的な成長、そして新しいDAppsトレンド(特にゲームやAI関連)に関心のある投資家に向いています。高速なトランザクション処理とスケーラビリティは、Web3の普及において重要な要素であり、急速なエコシステム拡大が期待できます。ただし、その分、競争も激しく、変動性も高くなる可能性があります。

投資戦略のヒント:

分散投資: どちらか一方に絞るのではなく、両方に少額ずつ投資することでリスクを分散し、それぞれの成長の恩恵を受けることも検討できます。

自身の投資目標とリスク許容度: 安定性重視か、高成長性重視か、ご自身の投資目標とリスク許容度によって、より魅力的に映るプロジェクトは異なるでしょう。

最新情報のキャッチアップ: 両プロジェクトとも常に開発が進んでおり、市場の状況も変化します。最新のニュース、開発状況、エコシステムの成長、そして規制動向などを常にチェックすることが重要です。

最終的には、ご自身でそれぞれのプロジェクトのホワイトペーパーやロードマップ、コミュニティの活動などを深く調査し、納得した上で投資判断を下すことが最も重要です。

との事です。

分散投資の部分、少額ずつ投資するのであれば継続が必要ですね、ドルコスト平均法として。


免責事項: このブログ記事は、一般的な情報提供のみを目的としており、投資助言ではありません。仮想通貨への投資は、価格変動リスクを伴います。投資を行う際は、ご自身の判断と責任において行ってください。

Youtube ショート動画のサムネを変更する方法

Youtube ショート動画のサムネを変更する方法

PCブラウザでは変更できない為、スマホのYoutubeアプリから変更します。

※YT Studioアプリではありません。

スマホのYoutubeアプリにログインして、マイページの「作成した動画」へ

変更するショート動画の「編集」を選択

タイトル項目の横のサムネ画像にペンマークが有るのでタップ。

すると、サムネ選択画面が出現。

サムネを選択して「決定」をタップ。

「編集」画面に戻るので「保存」を押して更新。

以上です。

YT StudioではなくYoutubeアプリでの作業である点に注意して下さい。